Ayumi Hamasaki Sekai - View Single Post - Ayu's social networks - Discussion #56
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Old 10th August 2020, 05:39 AM
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I don't think anyone ever made a thread for up Plus when it came out but I need to document the interview or the bit of the interview from the official site somewhere!

Spoiler:
Quote:
デビューから20年・・・
圧倒的な美貌とライブパフォーマンスで第一線を走り続ける歌姫・浜崎あゆみさんが今月号のカバ ーガール。
白と黒ふたつのドレススタイルで登場してくれたその姿は“THE ayu”。変わらぬ美しさを見せてくれました。
20年という節目を経て今まで、そしてこれから・・・。今ayuが思うことをアッププラスだけに語ってくれ ました。

ayu’s Beauty Point
いつまでも変わらないayuの美しさの秘訣は何?
応えは全ての主軸にある“歌”のためにつながっていました。

Make-up
目ヂカラ強調が今の気分 “盛り”も私(笑)
強いまつげやアイラインの目尻側ハネ上げが気分(笑)。
アイシャドウはブラウンのグラデで陰影つける感じかな。
数年ぶりに付けまつ毛付けてるよ。
リップはコーラル系が多いかな。

Body-care
ライブパフォーマンスのためのトレーニング
もともとヨガやピラティスは日課として続けていたけど、昨年のツアがかなりハードだったから、より身体を効 果的に動かすために栄養管理から見直すようになりました。

Skin-care
タイトなスケジュールの時は人の手を借りることも
部屋の加湿と肌の保湿は必須。
タイトなスケジュールで肌トラブルが起こったらすぐ皮膚科へ。
あとはBONITOのコラーゲンマスクをしてもらう事が多いです。

How to Make-up【Look.1】
メイク前の丁寧な保湿でみずみずしいツヤ肌に
「ポイントはメイク前のスキンケアでの保水。
骨格の立体感を残すように、ファンデーションで全面カバーするのでは無く、CC クリームで薄く色ムラを整え、小鼻の周りや目の下など、カバーが必要な部分のみコンシーラーで丁寧に整えま す」。
(ヘア&メイクRYUJI さん)

How to Make-up【Look.2】
イマドキ強めメイクは部分“盛り”が◎
深みのあるリッチなスモーキーアイズ。
ポイントは、目のキワの濃い色から塗り始めて、2 ~ 3 段階に分けてぼかすように徐々に明るい色を重ねます。
最後にアイラインを引いて強さを演出。
リップとチークをヌーディにすることで強すぎないバランスになります」。
(ヘア&メイクRYUJI さん)

大きな節目を迎えてayuが今思う事。そしてこれから先を。
彼女は“新しい始まり”と話してくれました。

–まずは、20周年おめでとうございます! そして貫禄のドレススタイルは素敵です!
「世の中とか流行に囚われず、自分の好きなモノやいいと思うモノで今の自分を表現したくて…。
そういう自分に正直でありたいのに、もしかしたらナチュラルでいること自体、何かに遠慮したり、当たりさわ りなくいようとしてたってことなのかなって」

–雑誌側もナチュラルなayuを見たいというオーダーをしていました(笑)。
「そういう日の自分もいるけど、どっちが好き? と聞かれたら答えは昔から明白だった。
だとしたら、今流行っているモノが何であっても、今自分以外のすべてが別のモノに注目していたとしても、自 分が今注目したいこと、やりたいこと、昔からずっと好きなこと、これからもずっと好きなことをやりたいって 結論に至りました(笑)」

–その結論は昨年から自身最多の60公演というツアーをやり遂げたことにも関係していますか?
「それは大きいと思う。一章から三章という3つのステージをツアーをやりながら作っていくというのは想像以 上にハードで、もう無理なんじゃないかと心が折れかけた時もあったり。
ツアー後に第一章の写真を見てビックリしたんだけど、まるで数年前のことに思えるくらい濃密な1年だったか ら、自分の中でも多くの気づきや変化があったんだと思う」

いろいろ挑戦して失敗して自分が好きなものを大切にすればいいと思う

ドレス¥490,000(レンタル価格)(モニーク・ルイリエ/ザ・トリート・ドレッシング)
ティアラ¥129,600(ZARNY collection)
その他ジュエリー/本人私物

デビューから20年・・・
圧倒的な美貌とライブパフォーマンスで第一線を走り続ける歌姫・浜崎あゆみさんが今月号のカバ ーガール。
白と黒ふたつのドレススタイルで登場してくれたその姿は“THE ayu”。変わらぬ美しさを見せてくれました。
20年という節目を経て今まで、そしてこれから・・・。今ayuが思うことをアッププラスだけに語ってくれ ました。

ayu’s Beauty Point
いつまでも変わらないayuの美しさの秘訣は何?
応えは全ての主軸にある“歌”のためにつながっていました。


強めのメイクがやっぱり好き
バランスは大事だけれど足し算派かな

Make-up
目ヂカラ強調が今の気分 “盛り”も私(笑)
強いまつげやアイラインの目尻側ハネ上げが気分(笑)。
アイシャドウはブラウンのグラデで陰影つける感じかな。
数年ぶりに付けまつ毛付けてるよ。
リップはコーラル系が多いかな。

Body-care
ライブパフォーマンスのためのトレーニング
もともとヨガやピラティスは日課として続けていたけど、昨年のツアがかなりハードだったから、より身体を効 果的に動かすために栄養管理から見直すようになりました。

Skin-care
タイトなスケジュールの時は人の手を借りることも
部屋の加湿と肌の保湿は必須。
タイトなスケジュールで肌トラブルが起こったらすぐ皮膚科へ。
あとはBONITOのコラーゲンマスクをしてもらう事が多いです。


世の中がどんなトレンドでも私が好きなものを貫きたい
黒ドレス、その他、ジュエリー、グローブ、シューズ/ 本人私物 
左手パールブレスレット¥18,900 ZARNY collection

How to Make-up【Look.1】
メイク前の丁寧な保湿でみずみずしいツヤ肌に
「ポイントはメイク前のスキンケアでの保水。
骨格の立体感を残すように、ファンデーションで全面カバーするのでは無く、CC クリームで薄く色ムラを整え、小鼻の周りや目の下など、カバーが必要な部分のみコンシーラーで丁寧に整えま す」。
(ヘア&メイクRYUJI さん)

How to Make-up【Look.2】
イマドキ強めメイクは部分“盛り”が◎
深みのあるリッチなスモーキーアイズ。
ポイントは、目のキワの濃い色から塗り始めて、2 ~ 3 段階に分けてぼかすように徐々に明るい色を重ねます。
最後にアイラインを引いて強さを演出。
リップとチークをヌーディにすることで強すぎないバランスになります」。
(ヘア&メイクRYUJI さん)

Long Interview

これからが始まり。
それが私が浜崎あゆみでありつづけること。
大きな節目を迎えてayuが今思う事。そしてこれから先を。
彼女は“新しい始まり”と話してくれました。

–まずは、20周年おめでとうございます! そして貫禄のドレススタイルは素敵です!
「世の中とか流行に囚われず、自分の好きなモノやいいと思うモノで今の自分を表現したくて…。
そういう自分に正直でありたいのに、もしかしたらナチュラルでいること自体、何かに遠慮したり、当たりさわ りなくいようとしてたってことなのかなって」

–雑誌側もナチュラルなayuを見たいというオーダーをしていました(笑)。
「そういう日の自分もいるけど、どっちが好き? と聞かれたら答えは昔から明白だった。
だとしたら、今流行っているモノが何であっても、今自分以外のすべてが別のモノに注目していたとしても、自 分が今注目したいこと、やりたいこと、昔からずっと好きなこと、これからもずっと好きなことをやりたいって 結論に至りました(笑)」

–その結論は昨年から自身最多の60公演というツアーをやり遂げたことにも関係していますか?
「それは大きいと思う。一章から三章という3つのステージをツアーをやりながら作っていくというのは想像以 上にハードで、もう無理なんじゃないかと心が折れかけた時もあったり。
ツアー後に第一章の写真を見てビックリしたんだけど、まるで数年前のことに思えるくらい濃密な1年だったか ら、自分の中でも多くの気づきや変化があったんだと思う」

そのままの自分でいることでいつか恩返しができるんじゃないかなって・・・・・・。

–1年で3歳くらい年を取ったような気分?(笑)
「ホントそう(笑)。エンターテイナーとしては100%ステージに立つ人間に徹するし、その章をいかに昇華 させていくかに集中しているけど、一歩ステージを降りた瞬間から次の章はどうする? っていう切り替えをし なきゃいけない。
だけど、そういう苦しさだったり乗り越えた喜びを分かち合える仲間がいたから、頑張ろうって思 えた。
私ひとりだったら60公演を三章立てでやるというのは出来なかったと思う」

–ファイナルの沖縄公演ではかつて感じたことがないくらい、すごく力強い顔が印象的でした。
「ですね。もう疲弊して疲弊して、だけど辿り着いたよ。っていうのが今までの私だった。
でも、今回はすごく力強く辿り着けたなと自分でも思った。
そして、4月からのアリーナツアー『POWER of MUSIC』のリハーサルも、その力強さのままスタート出来てる」

–そんなふうに強くなれた要因とは?
「やり遂げられたことが自信になったのかな。
もちろん、失敗、過ちなどもたくさんあったし、その中で学ばせてもらったり、叱ってもらったり、教えてもら った。
まるで20年目というひとつの節目に向かうための修行じゃないけど、そういう旅だったなって… 。
その中でも紆余曲折あったけど、それでも絶対にやるって決めてからはとにかく必死に。
目の前にあることを出来る全てで必死にやった結果かな」
続きはアッププラス5月号本誌でお楽しみください!
浜崎あゆみさんからの豪華プレゼントの応募方法も掲載しています!

Last edited by truehappiness; 10th August 2020 at 05:41 AM.